平成17年度収集分

全123冊(科研費購入分98冊、寄贈18冊、個人分7冊)


国際美術展図録 全84冊(科研費購入分60冊、寄贈18冊、個人分6冊)

84

『第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ―アートの経験』展図録(2005年)
<個人蔵書>

83

『第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ―いつも少しだけ先へ』展図録(2005年)
<個人蔵書>

82

『第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ―国別参加部門・関連企画』展図録(2005年)
<個人蔵書>

81

『第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ―アートの経験/いつも少しだけ先へ』ガイドブック(2005年)
<個人蔵書>

80

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・アルメニア館
『美術による抵抗』展図録(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

79

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・エストニア館
『騒音絶縁装置―マーク・ライドペーレ』展図録(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

78

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・韓国館
『扉のうしろの秘密』展パンフレット(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

77

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・台北
『ヴェネツィア・ビエンナーレ台湾参展回顧1995-2005』(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

76

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・中国館
ワン・チェン『ヴェネツィア・ビエンナーレの風水』展パンフレット(2005年)
Wang Qiheng, Fengshui of Venice Biennale
<H17年度寄贈・主催者>

75

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・シンガポール館
『マイク』展図録(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

74

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・スロベニア館
『ヴァディム・フィシュキン―別の速い日』展図録(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

73

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・日本館
『マザーズ 2000-2005―未来の刻印』展図録(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

72

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・ニュージーランド館
『et al.―根源的実践』パンフレット(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

71

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・北欧館
『黒いスクリーンの本』(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

70

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・香港
『紅白藍西遊記』展図録(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

69

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・ラテンアメリカ館
『横糸と縦糸』展図録(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

68

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・ラトビア館
『フェイマス5―闇の電球』展図録(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

67

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・ルクセンブルグ館
『ヴェネツィアの世界―輝く都市の絶頂』展図録(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

66

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・ロシア館
『こけおどしの風/脱出するには長すぎて』展パンフレット(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

65

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ
オラフ・ニコライ『聖ローレンスの涙への誘い―流星群観察の約束』パンフレット(2005年)
Welcome to the Tears of St. Lawrence: An Appointment to Watch Falling Stars
<H17年度寄贈・主催者>

64

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ
ジョルジョ・デ・マルキス『…の話―イタリア美術40年の旅の収集帖1960-2000』(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

63

『第11回インド・トリエンナーレ日本作家参加記録』(2005年)
<H17年度寄贈・主催者>

62

『第8回リヨン・ビエンナーレ』展図録(2005年)
<H17年度科研>

61

『第3回福岡アジア美術トリエンナーレ2005―多重世界』展図録(2005年)
<個人蔵書>

60

『第2回横浜トリエンナーレ―アートサーカス』展図録(2005年)
<個人蔵書>

59

『ミュンスターラント彫刻ビエンナーレ』展図録(2005年)
<H17年度科研>

58

『ドクメンタの50年』展図録 第1巻(慎重な活力)(2005年)
<H17年度科研>

57

『ドクメンタの50年』展図録 第2巻(活動する資料庫)(2005年)
<H17年度科研>

56

『第54回カーネギー・インターナショナル』展図録(2004年)
<H17年度科研>

55

『アデレード・ビエンナーレ』展図録(2004年)
<H17年度科研>

54

『第5回上海双年展―影像生存』展図録(2004年)
<H17年度科研>

53

『第3回ベルリン・ビエンナーレ』展図録(2004年)
<H17年度科研>

52

『第3回リバプール・バイエニアル』展図録(2004年)
<H17年度科研>

51

『カリフォルニア・バイエニアル』展図録(2004年)
<H17年度科研>

50

ヴェネツィア・ビエンナーレ第50回国際美術展・企画展
『断層線―アフリカ現代美術と移り変わる風景』展図録(2003年)
<H17年度科研>

49

ヴェネツィア・ビエンナーレ第50回国際美術展・アメリカ館
『フレッド・ウィルソン―私のあるがままに語る』展図録(2003年)
<H17年度科研>

48

ヴェネツィア・ビエンナーレ第50回国際美術展・イギリス館
『クリス・オフィリ―手の届くところに』展図録 第1巻(言葉)(2003年)
<H17年度科研>

47

ヴェネツィア・ビエンナーレ第50回国際美術展・イギリス館
『クリス・オフィリ―手の届くところに』展図録 第2巻(作品)(2003年)
<H17年度科研>

46

ヴェネツィア・ビエンナーレ第50回国際美術展・イギリス館
『クリス・オフィリ―手の届くところに』展図録 第3巻(展示)(2003年)
<H17年度科研>

45

ヴェネツィア・ビエンナーレ第50回国際美術展・ウェールズ
『もっと遠くへ』展図録(2003年)
<H17年度科研>

44

ヴェネツィア・ビエンナーレ第50回国際美術展・オーストリア館
『ブルーノ・ジロンコリ』展図録(2003年)
<H17年度科研>

43

ヴェネツィア・ビエンナーレ第50回国際美術展・オランダ館
『私たちが世界』展図録(2003年)
We Are The World
<H17年度科研>

42

ヴェネツィア・ビエンナーレ第50回国際美術展・デンマーク館
『オラファー・エリアソン―盲目館』展図録(2003年)
<H17年度科研>

41

『第1回北京双年展』図録(2003年)
<H17年度科研>

40

『ドクメンタ11』記録集(2002年)
<H17年度科研>
 

39

『第2回リバプール・バイエニアル』展図録(2002年)
<H17年度科研>

38

『第1回ロッテルダム建築ビエンナーレ―移動性』記録集(2003年)
<H17年度科研>

37

『第4回上海双年展―都市営造』展図録(2002年)
<H17年度科研>

36

ヴェネツィア・ビエンナーレ第49回国際美術展・ドイツ館
『グレゴール・シュナイダー―死の家ウア』展図録(2001年)
<H17年度科研>

35

『第2回ベルリン・ビエンナーレ』展図録(2001年)
<H17年度科研>

34

『第1回ゲント・クアドリエンナーレ―カジノ2001』展図録(2001年)
Casino 2001: 1st Quadriennale voor hedendaagse kunst Gent-Belgium
28.10.2001-13.01.2002
Curator: Jeanne Greenberg Rohatyn
<H17年度科研>

33

『第1回バレンシア・ビエンナーレ―諸芸術間の対話』展図録(2001年)
<H17年度科研>

32

『第6回カリビアン・ビエンナーレ』展図録(2001年)
<H17年度科研>

31

『再考ドクメンタ5』展図録(2001年)
Wiedervorlage d5: eine Befragung des Archivs zur Documenta 1972
herausgegeben von Roland Nachtigäller, Friedhelm Scharf, Karin Stengel

<H17年度科研>

30

『第12回シドニー・ビエンナーレ』展図録(2000年)
<H17年度科研>

29

『第4回ヌメア・ビエンナーレ』展図録(2000年)
<H17年度科研>

28

『第6回イスタンブール・ビエナリ』展図録 第1巻(1999年)
<H17年度科研>

27

『第6回イスタンブール・ビエナリ』展図録 第2巻(1999年)
<H17年度科研>

26

『再=追跡―対話』(2002年)
第1回リバプール・バイエニアル討論会の論文集
<H17年度科研>

25

『第11回シドニー・ビエンナーレ―日々』展図録(1998年)
<H17年度科研>

24

『ミュンスター彫刻プロジェクト1997』展図録(1997年)
<H17年度科研>

23

『第4回リヨン・ビエンナーレ―他者』展図録(1997年)
<H17年度科研>

22

『ホイットニー・バイエニアル1997』展図録(1997年)
<H17年度科研>
 

21

『第10回シドニー・ビエンナーレ―ジュラ紀の技術/亡霊』展図録(1996年)
<H17年度科研>

20

ヴェネツィア・ビエンナーレ第46回国際美術展・カナダ館
『エドワール・ポワトラ』展図録(1995年)
<H17年度科研>

19

『第2回リヨン・ビエンナーレ―本当に、彼らは世界を変える』展図録(1993年)
<H17年度科研>

18

『ドクメンタIX』展図録 第1巻(論文・作家略歴)(1992年)
<H17年度科研>

17

『ドクメンタIX』展図録 第2巻(A-K)(1992年)
<H17年度科研>

16

『ドクメンタIX』展図録 第3巻(L-Z)(1992年)
<H17年度科研>

15

『ホイットニー・バイエニアル1991』展図録(1991年)
<H17年度科研>

14

『カーネギー・インターナショナル』展図録 第1巻(1991年)
<H17年度科研>

13

『カーネギー・インターナショナル』展図録 第2巻(1991年)
<H17年度科研>

12

『ホイットニー・バイエニアル1989』展図録(1989年)
<H17年度科研>

11

『 オーストラリア・ビエンナーレ―南十字星から/世界美術の眺望1940―1988(第7回シドニー・ビエンナーレ)』展図録(1988年)
<H17年度科研>

10

『第12回パリ・ビエンナーレ』展図録(1982年)
<H17年度科研>

9

『ホイットニー・バイエニアル1981』展図録(1981年)
<H17年度科研>

8

『ホイットニー・バイエニアル1977』展図録(1977年)
<H17年度科研>

7

『ホイットニー・バイエニアル1975』展図録(1975年)
<H17年度科研>

6

『第30回ヴェネツィア・ビエンナーレ』展図録(1960年)
<H17年度科研>

5

『第29回ヴェネツィア・ビエンナーレ』展図録(1958年)
<H17年度科研>

4

『第28回ヴェネツィア・ビエンナーレ』展図録(1956年)
<H17年度科研>

3

『第22回ヴェネツィア・ビエンナーレ』展図録(1940年)
<H17年度科研>

2

『第15回ヴェネツィア市国際美術展』展図録(1926年)
<H17年度科研>

1

『第14回ヴェネツィア市国際美術展』展図録(1924年)
<H17年度科研>

 


その他 全39冊(科研費購入分38冊、個人分1冊)

39

『マニフェスタ―コーヒーブレイク』(2005年)
※リバプール・バイエニアルからの出版
<H17年度科研>

38

『スペイン海外美術の100年―ヴェネツィア・ビエンナーレのスペイン美術1895-2003年』(2003年)
A Century of Spanish Art Abroad: Spanish Art at the Venice Biennale 1895-2003
<H17年度校費>

37

『ペドロ・カブリタ・レイス』(2003年)
※2003年第50回ヴェネツィア・ビエンナーレ、ポルトガル代表
<H17年度科研>

36

『ヴェネツィア・ビエンナーレのイギリス―1895-1995年』(1995年)
Britain at the Venice Biennale 1895-1995
<H17年度校費>

35

ト−マス・マッキーヴリー『融合―ヴェネツィア・ビエンナーレおける西アフリカの作家たち』(1993年)
<H17年度科研>

34

『ホイットニー美術館におけるアニュアル展とバイエニアル展の記録』(1991年)
<H17年度科研>

33

ローレンス・アロウェイ『ヴェネツィア・ビエンナーレ1895-1968―サロンから金魚鉢へ』(ニューヨーク:グラフィック・ソサイエティ、1968年)
<個人蔵書>

32

『普遍体験』展図録(2005年)
※企画:フランチェスコ・ボナミ
<H17年度科研>

31

『ここを越えて/ここで終わり』展図録(2004年)
<H17年度科研>

30

『科学と虚構―ナノ世界と地球文化』展図録(2004年)
<H17年度科研>

29

『グローバル・ヴィレッジ―1960年代』展図録(2003年)
Global Village: The 1960's
<H17年度科研>

28

『地球規模の概念主義―複数の原点、1950年代-80年代』展図録(1999年)
Global Conceptualism: Points of Origin 1950s-1980s
<H17年度科研>

27

『記録集 横浜会議2004「なぜ、国際展か?」』(BankART1929、2005年)
※横浜トリエンナーレ2005ディレクター交代劇の記録。
<H17年度科研>

26

岡部あおみ編『アートが知りたい』(武蔵野美術大学出版局、2005年)
※第7章が国際美術展に充てられている:「ユートピアのインスタレーション――国際展都市論」「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」
<H17年度科研>

25

ジョナサン・ハリス編『美術、資金、団体―現代美術の政治経済における新しい機関』(2004年)
<H17年度科研>

24

『状況変化―地球時代の現代美術と思想』(2004年)
※ロンドン国際視覚芸術研究所(inIVA)の10周年記念論集
<H17年度科研>

23

『多様性―ヨーロッパと他者』(2004年)
<H17年度科研>

22

ジーン・フィッシャー『文中の吸血鬼―現代美術の語り』(2003年)
※「大地の魔術師たち」展の評論(会場写真5点)あり。
<H17年度科研>

21

イリット・ロゴフ『不安定な大地―視覚文化の地理学』(2000年)
Irit Rogoff, Terra Infirma: Geography's Visual Culture (London: Routledge, 2000)
<H17年度科研>
 

20

『エンゲージ』第13号(2003年)
特集:地球規模化 ※オクウィ・エンヴェゾーへのインタヴュー記事あり。
<H17年度科研>

19

『リトルボーイ』展図録(2005年)
※村上隆企画
<H17年度科研>

18

『ホワイト―白人性と現代美術における人種』展図録(2004年)
※モーリス・バーガー企画
<H17年度科研>

17

『中國當代藝術訪談録―中國當代藝術奬1998-2002』(2002年)
※アイ・ウェイウェイ編、ハラルド・ゼーマン序
<H17年度科研>

16

『20世紀美術におけるプリミティヴィズム―「部族的」なるものと「モダン」なるものとの親縁性』展図録  第1巻(1984年)
※ウィリアム・ルービン企画
<H17年度科研>

15

『20世紀美術におけるプリミティヴィズム―「部族的」なるものと「モダン」なるものとの親縁性』展図録  第2巻(1984年)
※ウィリアム・ルービン企画
<H17年度科研>

14

ウルリッヒ・ベック『グローバル化の社会学』(国文社、2005年)
<H17年度科研>

13

ウー・フン『北京再建』(シカゴ大学出版、2005年)
<H17年度科研>

12

ヨハンナ・ドゥルッカー『甘美な夢―現代美術と共謀』(シカゴ大学出版、2005年)
<H17年度科研>

11

セルジュ・フォシュロー『20世紀の人類と美学運動』第1巻(2005年)
<H17年度科研>

10

タシタ・ディーン+ジェレミー・ミラー『場所』(テムズ&ハドソン、2005年)
<H17年度科研>

9

ジェーン・ロバートソン+クレイグ・マクダニエル『現代美術の主題―1980年以後の視覚芸術』( プリンストン大学出版、2005年)
<H17年度科研>

8

ブルース・アルトシュラー編『新しきものの蒐集―美術館と現代美術』( プリンストン大学出版、2005年)
<H17年度科研>

7

トマス・ダコスタ・カウフマン『美術地理学に向けて』(シカゴ大学出版、2004年)
<H17年度科研>

6

ロイ・ハリス『美術語りの必要性―西洋の伝統における美術を語る言葉』(コンティヌアム、2003年)
<H17年度科研>

5

ロバート・S・ネルソンほか編『美術史を語る言葉』(第2版)(シカゴ大学出版、2003年)
<H17年度科研>

4

ケン・エーリッヒ+ブランドン・ラベル編『界面張力―場所をめぐる問題群』(2003年)
<H17年度科研>

3

ミウォン・クウォン『場所から場所へ―場所性の美術とアイデンティティ』(2002年) ※ペーパーバック版=2004年
<H17年度科研>

2

ヴェルナー・シュマーレンバッハ『芸術!―語り、論争、記述』(2000年)
<H17年度科研>

1

フレドリック・ジェイムソンほか編『地球規模化の文化』(デューク大学出版、1998年)
<H17年度科研>