平成18年度収集分

全82冊(科研費購入分38冊、校費3冊、寄贈18冊、個人分23冊)


国際美術展図録 全49冊(科研費購入分11冊、校費3冊、寄贈16冊、個人分19冊)

49

『第27回サンパウロ・ビエンナウ―いかにして共に生きるか』ガイドブック(2006年)
<個人蔵書>

48

『第15回シドニー・ビエンナーレ―接触域』展図録(2006年)
<H18年度校費>

47

『光州ビエンナーレ―熱風変奏曲』展図録 第1巻(2006年)
<個人蔵書>

46

『光州ビエンナーレ―熱風変奏曲』展図録 第2巻(2006年)
<個人蔵書>

45

『第6回光州ビエンナーレ―熱風変奏曲』ガイドブック(2006年)
<個人蔵書>

 

44

『第6回光州ビエンナーレ―熱風変奏曲』展オープン・フォーラム資料(2006年)
<個人蔵書>

 

43

『第6回光州ビエンナーレ―熱風変奏曲』展記者資料(2006年)
<個人蔵書>

 

42

『季刊 光州ビエンナーレ』(2006年)
<H18年度寄贈・主催者>

 

41

第6回光州ビエンナーレ
『美術交響楽団』展パンフレット(2006年)
『미술 오케스트라』
<H18年度寄贈・主催者>

 

40

『第6回上海双年展―超設計』展図録(2006年)
<個人蔵書>

39

『第6回上海双年展―超設計』展ガイドブック(2006年)
<個人蔵書>

38

『2006上海双年展国際学生展作品選―超設計』(2006年)
<個人蔵書>

37

『第4回リバプール・バイエニアル』展図録(2006年)
<H18年度校費>

36

『第5回台北雙年展―ダーティ・ヨガ』展図録(2006年)
<H18年度寄贈・主催者>

35

『第5回台北雙年展―ダーティ・ヨガ』ガイドブック(2006年)
<H18年度寄贈・主催者>

34
(11)

『第4回ベルリン・ビエンナーレ―鼠と人について』展図録(2006年)
<H18年度科研>

33
(10)

『第4回ベルリン・ビエンナーレ―鼠と人について』ガイドブック(2006年)
<H18年度科研>

32

『第3回釜山ビエンナーレ―二都物語/釜山―ソウル/ソウル―釜山』展図録(2006年)
<個人蔵書>

31

『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2006 ガイドブック』(2006年)
<個人蔵書>

30

『第1回シンガポール・ビエンナーレ』展図録(2006年)
<個人蔵書>

29

『第1回シンガポール・ビエンナーレ―街案内』(2006年)
City Survival Guide
<個人蔵書>

28

第1回シンガポール・ビエンナーレ
YKON『M8―極小国家サミット』(2006年)
<個人蔵書>

27
(9)

『ホイットニー・バイエニアル2006』(2006年)
<H18年度科研>

26

第51回ヴェネツィア・ビエンナーレ・日本館
『石内都 mother's』展パンフレット(2006年)
※東京都写真美術館で開催された(2006年9月23日〜11月5日)帰国展。
<H18年度寄贈・主催者>

25
(8)

ヴェネツィア・ビエンナーレ第51回国際美術展・スイス館
『ピピロッティ・リスト―ペパーミンタ』展図録(2005年)
<H18年度科研>

24

福岡アジア美術館編『 第3回福岡アジア美術トリエンナーレ2005―パラレル・リアリティな日々/交流プログラムで起こったこと』(2006年)
<H18年度寄贈・主催者>

23
(7)

『第2回横浜トリエンナーレ―アートサーカス』記録集(2006年)
<H18年度科研>

22

『 トリエンナーレからシティアートへ―市民が見た横浜トリエンナーレ2005/横浜シティアートネットワーク市民広報「はまことり」報告書』(2006年)
<個人蔵書>

21
(6)

『第1回トリノ・トリエンナーレ―パンタグリュエル症候群』展図録(2005年)
<H18年度科研>

20

『第26回サンパウロ・ビエンナウ』展図録 招待部門(2004年)
<H18年度寄贈・主催者>

19

『第26回サンパウロ・ビエンナウ』展図録 国別参加部門(2004年)
<H18年度寄贈・主催者>

18

『第26回サンパウロ・ビエンナウ』設営記録(2004年)
<H18年度寄贈・主催者>

17

第50回ヴェネツィア・ビエンナーレ・ブラジル館
『粉砕された夢―ベアトリス・ミリャーゼス』展図録(2003年)
<H18年度寄贈・主催者>

16

ヴェネツィア・ビエンナーレ第49回国際美術展・オランダ館
『リザ・メイ・ポスト』展図録(2001年)
<個人蔵書>

15
(5)

『クリス・カニンガム―ベスト・セレクション』DVD(2003年)
※第49回ヴェネツィア・ビエンナーレ「人類の台地」展
<H18年度科研>

14

『第4回上海双年展―都市営造』展ガイドブック(2002年)
<個人蔵書>

13

『宇部の彫刻ガイド』(宇部市、1997年)
<平成18年度寄贈・主催者>

12

『第2回メルコスール・ビエンナウ―美術と科学』展図録(1999年)
<個人蔵書>

11

『第1回リバプール・バイエニアル―追跡』展図録(1999年)
<H18年度校費>
 

10
(4)

ヴェネツィア・ビエンナーレ第47回国際美術展・併催展
『アンゼルム・キーファー』展図録(1997年)
<H18年度科研>

9

『第2回上海双年展』論文集(1996年)
<個人蔵書>

8
(3)

ヴェネツィア・ビエンナーレ第45回国際美術展・併催展
アキレ・ボニート・オリヴァ『レオナルドの馬』(1993年)
<H18年度科研>

7

『第22回サンパウロ・ビエンナウ』展図録(1994年)
<H18年度寄贈・主催者>

6

『第22回サンパウロ・ビエンナウ―特別展』図録(1994年)
<H18年度寄贈・主催者>

5

第22回サンパウロ・ビエンナウ
『サンパウロ・ビエンナウのマレーヴィッチ』展図録(1994年)
<H18年度寄贈・主催者>

4

第22回サンパウロ・ビエンナウ
『ホアキン・トレス=ガルシア』展図録(1994年)
<H18年度寄贈・主催者>

3

『20世紀ブラジルのビエンナーレ』(1994年)
<H18年度寄贈・主催者>

2

『ヤン・フート―ドクメンタIXへの道』(1991年)
<H18年度科研>

1

『新パリ・ビエンナーレ(第13回)』展図録(1985年)
<H18年度科研>

 


その他 全33冊(科研費購入分27冊、寄贈2冊、個人分4冊)

33

第47回ヴェネツィア・ビエンナーレ・台北美術館
『台湾台湾』展図録(1997年)
<個人蔵書>

32
(27)

『マニフェスタの10年』(2005年)
<H18年度科研>

31
(26)

マルコ・ムラッツァーニ『ヴェネツィア・ビエンナーレの各国館』(初版1988年、増補版2004年)
<H18年度科研>

30

『先端で―現代中国作家の西洋との出会い』展図録(2005年)
※企画:ブリッタ・エリクソン
<個人蔵書>

29
(25)

ハンス=ヨアヒム・ミュラー『ハラルド・ゼーマン―展覧会制作者』(2006年)
<H18年度科研>

28
(24)

シャルロッテ・ビドラー『グローバル・アート・ワールド Inc.―現代美術の地球規模化について』(2004年)
※国際美術展とグローバリゼーションをめぐる博士論文の公刊されたもの。
<H18年度科研>

27
(23)

ゲルハルト・マック『21世紀の美術館』(1996年)
※ハラルド・ゼーマン序
<H18年度科研>

26
(22)

エドワード・ルーシー=スミス『20世紀の視覚芸術』(1996年)
※第9章に「国際展の影響」(pp306-307.)あり。
<H18年度科研>

25
(21)

セルジュ・ギルボー編『近代主義の再構築―ニューヨーク、パリ、モントリオールの美術1945-1964』(ケンブリッジ:MIT、1990年)
※第32回ヴェネツィア・ビエンナーレ(1964年)のラウシェンバーグ絵画大賞受賞をめぐる論考あり。
Serge Guilbaut(ed.) Reconstructing Modernism: Art in New York, Paris, and Montreal, 1945-1964 (Cambridge: MIT Press, 1992). *1992=paperback edition
<H18年度科研>

24
(20)

『クンストフォルム』国際版第178号(2006年)
※イスタンブール、横浜、リヨンについて特集記事あり。
<H18年度科研>

23

『アート・アジア・パシフィック』第50号(2006年)
※ビエンナーレ特集記事あり。
<H18年度寄贈・シンガポール・ビエンナーレ事務局>

22

『ブロードシート』第35巻第3号(2006年)
※特集:シンガポール・ビエンナーレ
<H18年度寄贈・シンガポール・ビエンナーレ事務局>

21

『台湾当代芸術特紀』第28号(台北市立美術館、2005年)
特集:台湾現代芸術
<個人蔵書>

20

『現代美術学報』第4号(台北市立美術館、2001年)
※ヴェネツィア・ビエンナーレにおける台湾館展の歴史を分析した論文あり。
<個人蔵書>

19

『第37回アート・バーゼル』図録(2006年)
<H18年度科研>

18

『アート・バーゼル―マイアミ・ビーチ』図録(2005年)
<H18年度科研>

17

『第35回アート・バーゼル』図録(2004年)
<H18年度科研>

16

『血と蜂蜜―未来はバルカン半島に』展図録(2003年)
※ハラルド・ゼーマン企画
<H18年度科研>

15

『お金と価値―最後のタブー』展図録(2002年)
※ハラルド・ゼーマン企画
<H18年度科研>

14

『アート・バーゼル―マイアミ・ビーチ』図録(2001年)
<H18年度科研>

13

『薔薇のレースに包まれたオーストリア』展図録(1996年)
※ハラルド・ゼーマン企画
<H18年度科研>

12

『ライトシード(光・種)』展図録(1990年)
※ハラルド・ゼーマン企画
<H18年度科研>

11

中川久定ほか編『十八世紀における他者のイメージ―アジアの側から、そしてヨーロッパの側から』( 河合文化教育研究所、2006年)
<H18年度科研>

10

中沢新一『芸術人類学』(みすず書房、2006年)
<H18年度科研>

9

ジャック・アダ『経済のグローバル化とは何か』(ナカニシヤ出版、2006年)
<H18年度科研>

8

塩原良和『ネオ・リベラリズムの時代の多文化主義―オーストラリアン・マルチカルチュラリズムの変容』(三元社、2005年)
<H18年度科研>

7

島本浣『美術カタログ論―記録・記憶・言説』(三元社、2005年)
<H18年度科研>

6

藤川隆男編『白人とは何か?―ホワイトネス・スタディーズ入門』(刀水書房、2005年)
<H18年度科研>

5

絓秀実『革命的な、あまりに革命的な―「1968年の革命」史論』(作品社、2003年)
<H18年度科研>

4

『アルファベットから引く外国人名よみ方字典』(日外アソシエーツ、2003年)
<H18年度科研>

3

セルジュ・ギルボー『いかにしてニューヨークは近代美術の観念を盗んだか―抽象表現主義、自由、冷戦』 (英語版)(1993年)
<H18年度科研>

2

ハラルド・ゼーマン『オブセッション美術館』(1981年)
<H18年度科研>

1

ジル・ドゥルーズ+フェリックス・ガタリ『千のプラトー』(1980年)
<H18年度科研>