平成20年度収集分

全61冊(科研費購入分25冊、寄贈5冊、個人分31冊)+CD-R 3枚(個人分)


国際美術展図録 全51冊(科研費購入分18冊、寄贈3冊、個人分28冊)+CD-R 3枚(個人分)

1
(1)

『シンガポール・ビエンナーレ2006―信念』展図録(2007年)
<H20年度科研>

2

『千住博ヴェネツィア日記』(求龍堂、1996年)
<H20年度私費>

3
(2)

『第7回サンパウロ・ビエンナウ』展図録(1963年)
<H20年度科研>

4
(3)

『第8回サンパウロ・ビエンナウ』展図録(1965年)
<H20年度科研>

5

『第3回シドニー・ビエンナーレ』展図録(1979年)
<H20年度私費>

6

『第4回シドニー・ビエンナーレ』展図録(1982年)
<H20年度私費>

7

『第5回シドニー・ビエンナーレ』展図録(1984年)
<H20年度私費>

8

『第6回シドニー・ビエンナーレ』展図録(1986年)
Origins, Originality + Beyond. Nick Waterlow
<H20年度私費>

9

『第8回シドニー・ビエンナーレ―レディメイド・ブーメラン』展図録(1990年)
<H20年度私費>

10

『第9回シドニー・ビエンナーレ―越境者』展図録(1992/93年)
<H20年度私費>

11

『第16回シドニー・ビエンナーレ―革命』展図録(2008年)
<H20年度私費>

12

『第16回シドニー・ビエンナーレ―革命』無料ガイドブック(2008年)
<H20年度寄贈・主催者>

13
(4)

『第1回ヴェネツィア市国際美術展』図録(1895年)
Prima Esposizione Internazionale d'Arte della Città di Venezia: Catalogo Illustrato
<H20年度科研>

14
(5)

『第17回国際美術ビエンナーレ展』図録(1930年)
XVIIa Esposizione Biennale Internazionale d'Arte, 1930: Catalogo
<H20年度科研>

15
(6)

『第18回国際美術ビエンナーレ展』図録(1932年)
XVIIIa Esposizione Biennale Internazionale d'Arte, 1932: Catalogo
<H20年度科研>

16
(7)

『第19回国際美術ビエンナーレ展』図録(1934年)
XIXa Esposizione Biennale Internazionale d'Arte, 1934: Catalogo
<H20年度科研>

17
(8)

『第20回国際美術ビエンナーレ展』図録(1936年)
XIXa Esposizione Biennale Internazionale d'Arte - 1936-XIV: Catalogo
<H20年度科研>

18
(9)

『第23回国際美術ビエンナーレ展』図録(1942年)
XXIIIa Esposizione Biennale Internazionale d'Arte, 1942-XX: Catalogo
<H20年度科研>

19
(10)

『第32回ヴェネツィア・ビエンナーレ』展図録(1964年)
<H20年度科研>

20
(11)

『第35回ヴェネツィア・ビエンナーレ』展図録(1970年)
<H20年度科研>

21
(12)

『第37回ヴェネツィア・ビエンナーレ』展図録 第1巻(1976年)
<H20年度科研>

22
(13)

『第37回ヴェネツィア・ビエンナーレ』展図録録 第2巻(1976年)
<H20年度科研>

23
(14)

『第38回ヴェネツィア・ビエンナーレ』展図録(1978年)
<H20年度科研>

24
(15)

『第39回ヴェネツィア・ビエンナーレ』展図録(1980年)
<H20年度科研>

25
(16)

『ドクメンタ2』展図録(彫刻)(1959年)
<H20年度科研>
26
(17)
第52回ヴェネツィア・ビエンナーレ・日本館
港千尋編『岡部昌生わたしたちの過去に、未来はあるのか』(2007年)
<H20年度科研>

27
(18)

第52回ヴェネツィア・ビエンナーレ・ドイツ館
『イザ・ゲンツケン』展図録(2007年)
<H20年度科研>
28 『マニフェスタ7―索引』(2008年)
<H20年度私費>
29 『マニフェスタ7―必携』(2008年)
<H20年度私費>
30 『マニフェスタ7―シナリオ』(2008年)
<H20年度私費>
31 『第7回光州ビエンナーレ―年次報告』展図録(2008年)
Annual Report
<H20年度私費>
32 『第7回光州ビエンナーレ―年次報告』展ガイドブック(2008年)
Annual Report
<H20年度私費>
33 『第7回上海双年展―快城快客』展図録(2008年)
<H20年度私費>
34 『第3回上海双年展―海上/上海』展CD-R(2000年?)
<H20年度私費>
35 『第4回上海双年展―都市営造』展CD-R(2002年?)
<H20年度私費>
36 『第5回上海双年展―影像生存』展CD-R(2004年?)
<H20年度私費>
37 『第3回広州三年展―与后殖民説再見』展ガイドブック(2008年)
<寄贈・主催者>
38 『シンガポール・ビエンナーレ2008―驚異』展ガイドブック(2008年)
<H20年度私費>
39 『横浜トリエンナーレ2008』展図録(2008年)
<H20年度私費>
40 『横浜トリエンナーレ2008』展ガイドブック(2008年)
<H20年度私費>
41 『美術手帖』2008年10月増刊号
アートシティヨコハマ ガイドブック―横浜トリエンナーレの街を歩く
<H20年度私費>
42 『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2006』展図録(2007年)
<H20年度私費>
43 『釜山ビエンナーレ2008―消費』展図録(2008年)
<H20年度私費>
44 『釜山ビエンナーレ2008―彫刻プロジェクト』展図録(2008年)
<H20年度私費>
45 『釜山ビエンナーレ2008―海の美術祭』展図録(2008年)
<H20年度私費>
46 『釜山ビエンナーレ2008―消費』展ガイドブック(2008年)
<H20年度私費>
47 『釜山ビエンナーレ2006―二都物語/釜山―ソウル/ソウル―釜山』展図録(2006年?)
<H20年度私費>
48 釜山ビエンナーレ2006
『釜山彫刻プロジェクト』展図録(2006年?)
<H20年度私費>
49 釜山ビエンナーレ2006
『海の美術祭―生活家具』展図録(2006年?)
<H20年度私費>
50 『釜山ビエンナーレ2002―』展図録(2002年?)
<H20年度私費>
51 第46回ヴェネツィア・ビエンナーレ
『トランスカルチャー』展図録(1995年)
<H20年度私費>
52 『第3回アジア美術展―日常のなかの象徴性』展図録(1989年)
<寄贈・主催者>
53 『第27回サンパウロ・ビエンナウ―いかにして共に生きるか』展図録(2007年)
<H20年度>
54 『第28回サンパウロ・ビエンナウ―活き活きとした接点』展ガイドブック(2008年)
En Vivo Contato
<H20年度>
     

 


その他 全10冊(科研費購入分7冊、寄贈2冊、個人分1冊)

1

『クンストフォルム』国際版第124号(1993年)
※ヴェネツィア・ビエンナーレ第45回国際美術展について特集記事あり(pp.236-364.)。
<H20年度科研>
2

『クンストフォルム』国際版第156号(2001年)
※ヴェネツィア・ビエンナーレ第49回国際美術展(pp.44-347.)、リヨン・ビエンナーレ(pp.471-477.)について特集記事あり。
<H20年度科研>
3

『クンストフォルム』国際版第166号(2003年)
※ヴェネツィア・ビエンナーレ第50回国際美術展(pp.34-317.)、バレンシア・ビエンナーレ(pp.400-404.)について特集記事あり。
<H20年度科研>
4

『クンストフォルム』国際版第177号(2005年)
※ヴェネツィア・ビエンナーレ第51回国際美術展(pp.40-323.)、第2回プラハ・ビエンナーレ(pp.462-464.)について特集記事あり。
<H20年度科研>

5

『マニフェスタ・ジャーナル』第4-6号合併号(2004-2005/2008)
第4号=展覧会企画手法の教育、第5号=美術家とキュレーター、第6号=文書館:展覧会の記憶
<H20年度私費>
6

『ドクメンタ1 1955―写真による再構成』(1995年)
<H20年度科研>
7 ナンシー・ジャチェク『ヴェネツィア・ビエンナーレにおける政治と絵画1948-1964年―イタリアと「ヨーロッパの理念」』(2007年)
Nancy Jachec, Politics and Painting at the Venice Biennale, 1948-64 : Italy and the Idea of Europe (Manchester: Manchester UP, 2007).
<H20年度科研>
8 『ヴェネツィアと「ビエンナーレの世紀」―ヴェネツィア財団所蔵の絵画、ガラス工芸、写真』(2007年)
Venezia e il secolo della Biennale: Dipinti, vetri e fotografie della Collezione della Fondazione di Venezia (Venezia : Fondazione di Venezia, 2007).
<H20年度科研>
9 芸術批評誌『リア』19号(2008年8月)
※批評:井上昇治「沸き立つアートの裏側で起こっていること―あいち国際芸術祭と碧南市藤井達吉現代美術館」
<H20年度寄贈・発行元>
10 芸術批評誌『リア』17号(2007年9月)
※批評:井上昇治「愛知県の二〇一〇年国際芸術祭について」
<H20年度寄贈・発行元>