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ハイナー・ゲオルグスドルフ編『アーノルト・ボーデ―評論とインタヴュー』(2007年)
<H19年度科研> |
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ハンス=ヨアヒム・ミュラー『ハラルド・ゼーマン―展覧会制作者』(2006年)
<H18年度科研> |
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『記録集 横浜会議2004「なぜ、国際展か?」』(BankART1929、2005年)
※横浜トリエンナーレ2005ディレクター交代劇の記録。
<H17年度科研> |
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岡部あおみ編『アートが知りたい』(武蔵野美術大学出版局、2005年)
※第7章が国際美術展に充てられている:「ユートピアのインスタレーション――国際展都市論」「大地の芸術祭
越後妻有アートトリエンナーレ」
<H17年度科研> |
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ジョナサン・ハリス編『美術、資金、団体―現代美術の政治経済における新しい機関』(2004年)
<H17年度科研> |
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『状況変化―地球時代の現代美術と思想』(2004年)
※ロンドン国際視覚芸術研究所(inIVA)の10周年記念論集
<H17年度科研> |
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『多様性―ヨーロッパと他者』(2004年)
<H17年度科研> |
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シャルロッテ・ビドラー『グローバル・アート・ワールド
Inc.―現代美術の地球規模化について』(2004年)
※国際美術展とグローバリゼーションをめぐる博士論文の公刊されたもの。
<H18年度科研> |
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ジーン・フィッシャー『文中の吸血鬼―現代美術の語り』(2003年)
※「大地の魔術師たち」展の評論(会場写真5点)あり。
<H17年度科研> |
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ジェイソン・ガイガー編『現代美術の枠組み』(2003年)
※「大地の魔術師たち」展の評論あり。
<H16年度校費>
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伊東正伸ほか『アートマネージメント』(武蔵野美術大学出版局、2003年)
※国際展の急増、横浜トリエンナーレについて論考あり。
<H16年度校費> |
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松井みどり『アート:芸術が終わったあとのアート』(朝日出版社、2002年)
※「20世紀美術におけるプリミティビズム」展への批評あり。
<個人蔵書> |
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加藤哲弘ほか編『変貌する美術館―現代美術館学U』(昭和堂、2001年)
※「アジア美術最前線―第一回福岡トリエンナーレ」、コラム「国際展の意義」などを所収。
<H16年度校費>
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イリット・ロゴフ『不安定な大地―視覚文化の地理学』(2000年)
Irit Rogoff, Terra Infirma: Geography's Visual Culture
(London: Routledge, 2000)
<H17年度科研>
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ゲルハルト・マック『21世紀の美術館』(1996年)
※ハラルド・ゼーマン序
<H18年度科研> |
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石井元章『ヴェネツィアと日本―美術をめぐる交流』(ブリュッケ、1999年)
※第2回ヴェネツィア市国際美術展への日本参加について考究。
<H15年度校費> |
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南條史生『美術から都市へ―インディペンデント・キュレーター15年の軌跡』(鹿島出版会、1997年)
<個人蔵書> |
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リーサ・グリンバーグほか編『展覧会考』(1996年)
※国際美術展をめぐる論考あり。
<研究室既存書> |
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エドワード・ルーシー=スミス『20世紀の視覚芸術』(1996年)
※第9章に「国際展の影響」(pp306-307.)あり。
<H18年度科研> |
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菅原教夫『日本の現代美術』(1995年)
<研究室既存書> |
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ダグラス・クリンプ『美術館の廃墟について』(1993年)
※ドクメンタ7への批評あり。
<個人蔵書> |
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セルジュ・ギルボー編『
近代主義の再構築―ニューヨーク、パリ、モントリオールの美術1945-1964』(ケンブリッジ:MIT、1990年)
※第32回ヴェネツィア・ビエンナーレ(1964年)のラウシェンバーグ絵画大賞受賞をめぐる論考あり。
Serge Guilbaut(ed.) Reconstructing Modernism: Art in New York, Paris, and
Montreal, 1945-1964 (Cambridge: MIT Press, 1992). *1992=paperback
edition
<H18年度科研> |
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ジェームズ・クリフォード『文化の窮状―二十世紀の民族誌、文学、芸術』(人文書院、2003年)
※「20世紀美術におけるプリミティビズム」展への批評あり。
<教育学部> |
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菅原教夫『現代アートとは何か』(1994年)
<県立図書館> |
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匠秀夫ほか編『土方定一 美術批評1946-1980』(形文社、1992年)
<他大学> |
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『コレクション瀧口修造1』(1991年)
<他大学> |
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『コレクション瀧口修造7』(1992年)
<他大学> |
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『コレクション瀧口修造10』(1991年)
<他大学> |
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瀬木慎一『現代美術の三十年―国際化時代の証言』(美術公論社、1978年)
<他大学> |
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中原佑介『現代美術入門』(1979年)
<他学部> |
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『針生一郎評論集1 芸術の叛乱』(田畑書店、1969年)
※第34回ヴェネツィア・ビエンナーレ(1968年)の報告あり。
<県立図書館蔵> |
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東野芳明『パスポートNO.328309』(三彩社、1962年)
※1958年、ヴェネツィア・ビエンナーレ副コミッショナーとして瀧口修造に同行。
<他大学> |
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土方定一『ヨーロッパの現代美術』(1953年)
<県立図書館> |
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