その他(書籍)


 

 

関根伸夫『風景の指輪』(図書新聞、2006年)
<H19年度科研>

 

中川久定ほか編『十八世紀における他者のイメージ―アジアの側から、そしてヨーロッパの側から』( 河合文化教育研究所、2006年)
<H18年度科研>

 

中沢新一『芸術人類学』(みすず書房、2006年)
<H18年度科研>

 

ジャック・アダ『経済のグローバル化とは何か』(ナカニシヤ出版、2006年)
<H18年度科研>

 

塩原良和『ネオ・リベラリズムの時代の多文化主義―オーストラリアン・マルチカルチュラリズムの変容』(三元社、2005年)
<H18年度科研>

 

島本浣『美術カタログ論―記録・記憶・言説』(三元社、2005年)
<H18年度科研>

 

藤川隆男編『白人とは何か?―ホワイトネス・スタディーズ入門』(刀水書房、2005年)
<H18年度科研>

 

ウルリッヒ・ベック『グローバル化の社会学』(国文社、2005年)
<H17年度科研>

 

ウー・フン『北京再建』(シカゴ大学出版、2005年)
<H17年度科研>

 

ヨハンナ・ドゥルッカー『甘美な夢―現代美術と共謀』(シカゴ大学出版、2005年)
<H17年度科研>

 

セルジュ・フォシュロー『20世紀の人類と美学運動』第1巻(2005年)
<H17年度科研>

 

タシタ・ディーン+ジェレミー・ミラー『場所』(テムズ&ハドソン、2005年)
<H17年度科研>

 

ジェーン・ロバートソン+クレイグ・マクダニエル『現代美術の主題―1980年以後の視覚芸術』( プリンストン大学出版、2005年)
<H17年度科研>

 

ブルース・アルトシュラー編『新しきものの蒐集―美術館と現代美術』( プリンストン大学出版、2005年)
<H17年度科研>

 

トマス・ダコスタ・カウフマン『美術地理学に向けて』(シカゴ大学出版、2004年)
<H17年度科研>

 

絓秀実『革命的な、あまりに革命的な―「1968年の革命」史論』(作品社、2003年)
<H18年度科研>

 

『アルファベットから引く外国人名よみ方字典』(日外アソシエーツ、2003年)
<H18年度科研>

 

ロイ・ハリス『美術語りの必要性―西洋の伝統における美術を語る言葉』(コンティヌアム、2003年)
<H17年度科研>

 

ロバート・S・ネルソンほか編『美術史を語る言葉』(第2版)(シカゴ大学出版、2003年)
<H17年度科研>

 

トマス・ブートー編『ハンス・ウルリッヒ・オブリスト―インタヴュー』第1巻(2003年)
<H15年度校費>

 

ケン・エーリッヒ+ブランドン・ラベル編『界面張力―場所をめぐる問題群』(2003年)
<H17年度科研>

 

ミウォン・クウォン『場所から場所へ―場所性の美術とアイデンティティ』(2002年) ※ペーパーバック版=2004年
<H17年度科研>

 

ユ・シャオ=ウェイ編『中間領域をめぐって―ホウ・ハンルウ』(2002年)
On The Mid-Ground
<H15年度校費>

 

ニコラ・ブリオー『関係性の美学』(英語版)(2002年)
※「光州ビエンナーレ2004」展図録論文で参照される
<H16年度校費>

 

キャロル・L・ブレッケンリッジほか編『世界市民主義』(デューク大学出版、2002年)
<H19年度校費>

 

ヴェルナー・シュマーレンバッハ『芸術!―語り、論争、記述』(2000年)
<H17年度科研>

 

モーリス・ロシェ『巨大イベントと近代性―地球文化の興隆におけるオリンピックと万博』(2000年)
<H16年度校費>

 

ニコラス・トーマス『所有―民族芸術/植民地文化』(テムズ&ハドソン、1999年)
<H16年度校費>

 

フレドリック・ジェイムソンほか編『地球規模化の文化』(デューク大学出版、1998年)
<H17年度科研>

 

ハロルド・マクスウェイン・ジュニア『関係性の美学』(1994年)
※「光州ビエンナーレ2004」展図録論文で参照される
<H16年度校費>

 

セルジュ・ギルボー『いかにしてニューヨークは近代美術の観念を盗んだか―抽象表現主義、自由、冷戦』 (英語版)(1993年)
<H18年度科研>

 

『世界博覧会―アメリカ国際博覧会における帝国の展望1876-1916』( シカゴ大学出版、1984年)
Robert W. Rydell, All the World's a Fair: Visons of Empire at American International Expositions, 1876-1916 (Chicago: U of Chicago P, 1984)
<H16年度校費>

 

ハラルド・ゼーマン『オブセッション美術館』(1981年)
<H18年度科研>

 

ジル・ドゥルーズ+フェリックス・ガタリ『千のプラトー』(1980年)
<H18年度科研>