山口大学医学部附属病院 看護部
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病院施設・福利厚生

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高度救命救急センター

 地域の皆様が安心して救急医療を受けられるように、ドクターカーやドクターヘリとプレホスピタル(病院前医療)を初期救急からそれに続く集中治療をチームで実践しています。山口大学病院に搬送されて良かったと思っていただけるよう日々努めています。

 



総合周産期母子医療センター(NICU・MFICU)

 平成5年より周産母子センターとして開設されました。平成14年より、NICU12床に増床になり、平成24年にMFICU6床が開設され、総合周産期母子医療センターとして改称されました。ハイリスクの妊娠、分娩周期の管理と新生児の集中治療を行う部門として地域の中核病院の任務を果たし、チーム医療を行っています。  


診療連携室・がん相談支援室・肝疾患相談支援室

 患者さんが、退院後の療養生活を安心して過ごしていただけるように、地域との連携を図っています。また、さまざまな相談にもお答えし、特に山口県の拠点病院としてがん相談・肝疾患相談をお受けし患者さんやご家族の支援をしています。  


臨床試験支援センター

 平成8年から、治験コーディネーター制度を立ち上げ、患者さんを中心に治験医師とともに患者さんの人権と安全を守り、プロトコール違反のない治験の実施に努めています。
 現在は、薬剤師4名、看護師4名と検査技師、事務局でチームを組み、治験だけでなく製造販売後臨床試験、臨床研究、全国規模の大規模臨床研究等の科学性、倫理性、質の確保を目指した支援を行っています。
 


外来化学療法室

 安全・安楽・確実に抗癌剤治療を行っています。患者さんの生活背景をふまえた上での有害事象に対するセルフケア指導を提供しています。  


継続教育支援室

 平成19年より継続教育支援室を設置し新人看護師に対して看護専門職としての育成や精神的支援を行っています。現在は、専任の看護師長と2名の兼任者が教育委員会や教育担当副看護師長会と連携して継続教育支援を行っています。また、平成24年度から新人看護師対象看護技術指導者チーム42名の看護師と一緒に、年間12回の看護技術演習と2回の多重課題シミュレーションを企画・運営しています。
継続教育に関するページはこちら




福利厚生



看護師宿舎

1病棟から徒歩3分のところに看護師宿舎があります。




保育所

2016年に新しく「たんぽぽ保育園」が完成しました。
定員の拡大と病児保育室の設置等より機能が充実し、子育てと仕事の両立を応援しています。




Room Kiitos(ルームキートス)

女性医療従事者がライフイベントなどの状況に応じて安心して働ける職場環境の提供として、「女性医療従事者のための更衣・休憩・仮眠室」があります。夜勤明けや体調不良の時にも安心して休憩できる場所です。(Kiitosとはフィンランド語で‘‘感謝‘‘や‘‘ありがとう‘‘の意味です。)




レクリエーション

バレーボール大会やボーリング大会が開催され、親睦を深めています。




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