2021年12月17日(金)~18日(土)に第135回 日本医学放射線学会中国・四国地方会がハイブリッド開催(現地+Web)されました。
当科からは河野先生「超高精細CTを用いた胃壁構造に関する検討」、亀田先生「胸膜プラーク経過観察中に発症した胸壁原発悪性リンパ腫の一例」、小林先生「吸引性肺障害の画像所見」が演題発表、松隈先生が教育セミナーでの講演をされました。
冬将軍が西日本に到来、との触れ込みでしたが、学会期間中、高知は晴天に恵まれました。
現地では白熱した討論が行われ、非常に有意義な時間を過ごすことができました。
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第135回日本医学放射線学会中国・四国地方会に参加しました!!
2021.12.17UPDATE