和文文献リスト(抄録含む)

1. 菅原一真, 山下裕司: 【耳鼻咽喉科感染症の完全マスター】 病原体をマスターする 細菌・原虫感染症 インフルエンザ桿菌. 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 83: 88-90,2011.
2. 竹本洋介, 福田裕次郎, 橋本誠, 他: 初回MRI拡散強調画像での早期診断が困難であったWallenberg症候群の一例. 山口医学 59: 246,2010.
3. 原浩貴, 菅原一真, 山下裕司, 他: 【患者満足度を上げる花粉症診療 国民病をどう対処する?患者から受ける疑問を中心に解説します】 診断・治療 花粉症による睡眠障害とその対応. 治療 93: 383-388,2011.
4. 橋本誠, 御厨剛史, 岡崎吉紘, 他: 内視鏡下、ナビゲーションアシストで排膿術を行った側頭下窩膿瘍の1例. 耳鼻咽喉科展望 53: 341-343,2010.
5. 御厨剛史, 菅原一真, 橋本誠, 他: スギ花粉症初期療法におけるオロパタジン塩酸塩5mg就寝前1回投与についての検討. 耳鼻咽喉科免疫アレルギー 28: 203-204,2010.
6. 菅原一真, 原浩貴, 御厨剛史, 他: スギ花粉症における睡眠障害に対するベシル酸ベポタスチンの効果. 耳鼻咽喉科免疫アレルギー 28: 193-194,2010.
7. 下郡博明, 豊田英樹, 菅原一真, 他: 抗うつ剤と前庭神経系の可塑性. Equilibrium Research 69: 319,2010.
8. 豊田英樹, 下郡博明, 竹野研二, 他: 末梢前庭障害に対するFGLM-NH2+SSSR混合液の効果. Equilibrium Research 69: 319,2010.
9. 吉田周平, 菅原一真, 豊田英樹, 他: IGF-1(SSSR)、サブスタンスP(FGLM-NH2)の有毛細胞保護効果. Equilibrium Research 69: 318,2010.
10. 橋本誠, 池田卓生, 竹本洋介, 他: ファイリングソフトと連動したvideo-oculography(VOG)における画像取込と解析. Equilibrium Research 69: 305,2010.
11. 御厨剛史, 菅原一真, 橋本誠, 他: オロパタジン塩酸塩(アレロック)5mg就寝前1回投与のスギ花粉症初期療法に対する効果の検討とe-mailによる患者への本格飛散開始の連絡の試み. アレルギー・免疫 17: 1902-1911,2010.
12. 橋本誠, 池田卓生, 山下兼司, 他: 山口県における補聴器相談医の補聴器診療状況と、中等度難聴児への補聴器処方に関するアンケート調査. Audiology Japan 53: 511-512,2010.
13. 御厨剛史, 菅原一真, 金川英寿, 他: 音響ストレス下での蝸牛内凝集体形成についての検討. Audiology Japan 53: 453-454,2010.
14. 金川英寿, 菅原一真, 豊田秀樹, 他: 音響障害に対するサブスタンスPの効果. Audiology Japan 53: 451-452,2010.
15. 中津愛子, 下郡博明, 橋本誠, 他: 小児人工内耳の術後に関する家族評価の検討. Audiology Japan 53: 405-406,2010.
16. 菅原一真, 橋本誠, 御厨剛史, 他: 突発性難聴難治例に対するエダラボン鼓室内投与併用療法について. Audiology Japan 53: 361-362,2010.
17. 豊田英樹, 下郡博明, 菅原一真, 他: 末梢前庭障害に対するFGLM-NH2およびSSSR投与. Otology Japan 20: 599,2010.
18. 菅原一真, 下郡博明, 山本陽平, 他: 鼓膜形成術後に発症したアブミ骨固着症例について. Otology Japan 20: 561,2010.
19. 吉田周平, 菅原一真, 豊田英樹, 他: IGF-1、サブスタンスPの有毛細胞に対する安全性について. Otology Japan 20: 462,2010.
20. 金川英寿, 菅原一真, 豊田秀樹, 他: 音響障害に対するサブスタンスPの効果. Otology Japan 20: 455,2010.
21. 下郡博明, 菅原一真, 山下裕司: 当科における鼓室形成術III型の聴力予後に関する検討. Otology Japan 20: 419,2010.
22. 橋本誠, 御厨剛史, 菅原一真, 他: DICOMビューアを用いた鼻副鼻腔手術における術前、術中のCT読影. 日本鼻科学会会誌 49: 420,2010.
23. 御厨剛史, 橋本誠, 菅原一真, 他: 上顎神経由来の神経鞘腫に対する内視鏡下被膜間摘出術の経験. 日本鼻科学会会誌 49: 415,2010.
24. 菅原一真, 原浩貴, 橋本誠, 他: 花粉症におけるベポタスチンの睡眠障害改善効果. 日本鼻科学会会誌 49: 358,2010.
25. 菅原一真: 【老人性難聴 その病態解明に向けて】 老人性難聴における熱ショック応答の役割. Otology Japan 20: 208-212,2010.
26. 金川英寿, 堀池修, 菅原一真, 他: 顎下腺原発唾液腺導管癌例. 耳鼻咽喉科臨床 103: 651-655,2010.
27. 橋本誠, 菅原一真, 御厨剛史, 他: 急性副鼻腔炎に対するモキシフロキサシンの有用性. 日本耳鼻咽喉科感染症研究会会誌 28: 163-166,2010.
28. 菅原一真, 橋本誠, 御厨剛史, 他: 小児急性中耳炎診療ガイドライン(2009年版)に基づいた診療の有効性について. 日本耳鼻咽喉科感染症研究会会誌 28: 31-34,2010.
29. 御厨剛史, 菅原一真, 下郡博明, 他: 内耳熱ショック蛋白質と凝集体についての検討. 日本耳鼻咽喉科学会会報 113: 397,2010.
30. 橋本誠, 池田卓生, 岡崎吉紘, 他: video-oculography(VOG)により定量化した眼振記載法. 日本耳鼻咽喉科学会会報 113: 379,2010.
31. 下郡博明, 菅原一真, 山下裕司: 当科における真珠腫性中耳炎再形成性再発例の検討. 日本耳鼻咽喉科学会会報 113: 375,2010.
32. 豊田英樹, 下郡博明, 菅原一真, 他: サブスタンスPおよびFGLM投与による末梢前庭保護効果. 日本耳鼻咽喉科学会会報 113: 371,2010.
33. 菅原一真, 下郡博明, 山下裕司: 小児急性中耳炎に対するガイドラインの使用と起炎菌の変化. 日本耳鼻咽喉科学会会報 113: 352,2010.
34. 豊田英樹, 下郡博明, 菅原一真, 他: AMPAによる末梢前庭障害におけるサブスタンスPの影響. 頭頸部自律神経 24: 18-19,2010.
35. 中本哲也, 御厨剛史, 菅原一真, 他: 蝸牛における音響障害後の炎症性サイトカインの動向. 頭頸部自律神経 24: 15-17,2010.
36. 菅原一真, 原浩貴, 御厨剛史, 他: ベポタスチンベシル酸塩のスギ花粉症に対する臨床効果 睡眠に関する検討. アレルギー・免疫 17: 654-660,2010.
37. 下郡博明, 菅原一真, 山下裕司: 脳・肋骨・下顎症候群に合併した耳小骨奇形. 耳鼻咽喉科臨床 103: 194-195,2010.
38. 中津愛子, 橋本誠, 下郡博明, 他: 小児人工内耳症例の術後経過. 山口医学 58: 279,2009.
39. 藤井博則, 橋本誠, 菅原一真, 他: 急性感音難聴、めまいで発症した小脳梗塞の1例. Equilibrium Research 68: 452-456,2009.
40. 中津愛子, 橋本誠, 菅原一真, 他: 新生児聴覚スクリーニングを経由しない難聴児の検討. Audiology Japan 52: 580-587,2009.
41. 御厨剛史, 菅原一真, 橋本誠, 他: 花粉症に対するベシル酸ベポタスチン初期治療のQOL改善効果(5年間の検討). 耳鼻咽喉科免疫アレルギー 27: 200-202,2009.
42. 菅原一真, 御厨剛史, 橋本誠, 他: 花粉症に対するプランルカスト水和物追加投与の短期QOL改善効果. 耳鼻咽喉科免疫アレルギー 27: 197-199,2009.
43. 中本哲也, 御厨剛史, 菅原一真, 他: 蝸牛における音響障害後の炎症性サイトカインの動向. 耳鼻咽喉科免疫アレルギー 27: 103-104,2009.
44. 金川英寿, 堀池修, 菅原一真, 他: 頸部に発生したCastleman病例. 耳鼻咽喉科臨床 102: 761-766,2009.
45. 橋本誠, 池田卓生, 岡崎吉紘, 他: 視標追跡検査における、video-oculography(VOG)による指標と眼球運動の解析. Equilibrium Research 68: 393,2009.
46. 下郡博明, 豊田英樹, 菅原一真, 他: 前庭神経節細胞におけるCREBリン酸化促進と前庭機能. Equilibrium Research 68: 389,2009.
47. 橋本誠, 藤井博則, 岡崎吉紘, 他: 回復期の平衡機能検査にて異常所見を認めた急性小脳炎症例. Equilibrium Research 68: 358,2009.
48. 豊田英樹, 下郡博明, 菅原一真, 他: サブスタンスPによる末梢前庭保護効果の検討. Equilibrium Research 68: 320,2009.
49. 菅原一真, 福田裕次郎, 橋本誠, 他: ポリフェノールによる有毛細胞保護. Equilibrium Research 68: 319,2009.
50. 中津愛子, 橋本誠, 菅原一真, 他: 難聴のハイリスク児に対する聴覚検査の検討. Audiology Japan 52: 537-538,2009.
51. 橋本誠, 池田卓生, 菅原一真, 他: 山口県における三歳児健診の状況. Audiology Japan 52: 527-528,2009.
52. 御厨剛史, 菅原一真, 中本哲也, 他: 加齢による内耳熱ショック蛋白質の変化について. Audiology Japan 52: 369-370,2009.
53. 菅原一真, 御厨剛史, 広瀬敬信, 他: HSF1欠損マウスの加齢と内耳における変化について. Audiology Japan 52: 365-366,2009.
54. 中本哲也, 御厨剛史, 橋本誠, 他: マウス蝸牛における音響障害後の炎症性サイトカインと熱ショック転写因子の発現の変化について. Audiology Japan 52: 357-358,2009.
55. 豊田英樹, 下郡博明, 菅原一真, 他: 急性末梢前庭障害に対するサブスタンスP一側内耳投与の有効性. Otology Japan 19: 585,2009.
56. 福田裕次郎, 菅原一真, 広瀬敬信, 他: HSF1欠損マウスの前庭有毛細胞障害と熱ショック応答に関する検討. Otology Japan 19: 584,2009.
57. 中本哲也, 広瀬敬信, 御厨剛史, 他: マウス蝸牛における音響障害後の炎症性サイトカインと熱ショック転写因子の発現の変化について. Otology Japan 19: 491,2009.
58. 菅原一真, 下郡博明, 豊田英樹, 他: MRI拡散強調像で検出されなかった中耳真珠腫症例について. Otology Japan 19: 448,2009.
59. 下郡博明, 菅原一真, 山下裕司: 人工内耳皮弁壊死症例. Otology Japan 19: 388,2009.
60. 菅原一真: 老人性難聴 その病態解明に向けて 老人性難聴における熱ショック応答の役割. Otology Japan 19: 257,2009.
61. 菅原一真, 橋本誠, 御厨剛史, 他: プランルカスト追加投与による短期QOL改善効果. 日本鼻科学会会誌 48: 271,2009.
62. 橋本誠, 御厨剛史, 岡崎吉紘, 他: 蝶形骨洞真菌症に合併した側頭下窩膿瘍症例. 日本鼻科学会会誌 48: 250,2009.
63. 金川英寿, 菅原一真, 竹本剛, 他: 脳腫瘍を合併したベーチェット症例. 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 81: 609-612,2009.
64. 菅原一真, 下郡博明, 橋本誠, 他: MRI拡散強調像が有用であった中耳真珠腫症例. 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 81: 521-525,2009.
65. 豊田英樹, 下郡博明, 菅原一真, 他: 外耳炎症状で発症したランゲルハンス細胞組織球症の1例. 耳鼻咽喉科臨床 補冊124: 166,2009.
66. 下郡博明, 吉田周平, 菅原一真, 他: 耳硬化症に外リンパ漏を合併した1症例. 耳鼻咽喉科臨床 補冊124: 100,2009.
67. 橋本誠, 池田卓生, 菅原一真, 他: video-oculography(VOG)により定量化した眼振記載法の試み. 耳鼻咽喉科臨床 補冊124: 63,2009.
68. 菅原一真, 橋本誠, 御厨剛史, 他: 小児急性中耳炎診療ガイドラインに基づく抗菌薬の使用と起炎菌の変化. 日本耳鼻咽喉科感染症研究会会誌 27: 109-111,2009.
69. 御厨剛史, 菅原一真, 堀健志, 他: 頭頸部手術における周術期の予防的抗菌薬投与に関する検討. 日本耳鼻咽喉科感染症研究会会誌 27: 81-84,2009.
70. 広瀬敬信, 菅原一真, 御厨剛史, 他: 加齢における内耳熱ショック蛋白質発現の変化. 頭頸部自律神経 23: 33-35,2009.
71. 菅原一真, 宮内裕爾, 広瀬敬信, 他: 前庭感覚細胞死におけるBcl-xLの役割. 頭頸部自律神経 23: 30-32,2009.
72. 中本哲也, 広瀬敬信, 御厨剛史, 他: マウス蝸牛における音響障害後の炎症性サイトカインと熱ショック転写因子の発現の変化について. 日本耳鼻咽喉科学会会報 112: 390,2009.
73. 御厨剛史, 菅原一真, 広瀬敬信, 他: 音響障害モデルマウスでの熱ショック応答と加齢による修飾の検討. 日本耳鼻咽喉科学会会報 112: 390,2009.
74. 福田裕次郎, 菅原一真, 宮内裕爾, 他: HSF1欠損マウスの有毛細胞死に対する熱ショック応答増強剤の効果. 日本耳鼻咽喉科学会会報 112: 389,2009.
75. 新藤晋, 池園哲郎, 関口沙登美, 他: 経外耳道的中耳外傷のマルチセンタースタディー. 日本耳鼻咽喉科学会会報 112: 382,2009.
76. 菅原一真, 福田裕次郎, 御厨剛史, 他: 植物性ポリフェノールによる前庭有毛細胞保護の試み. 日本耳鼻咽喉科学会会報 112: 358,2009.
77. 豊田英樹, 下郡博明, 菅原一真, 他: サブスタンスP一側内耳投与による末梢前庭保護効果. 日本耳鼻咽喉科学会会報 112: 357,2009.
78. 下郡博明, 豊田英樹, 菅原一真, 他: ロリプラム一側内耳投与による前庭神経節細胞への影響. 日本耳鼻咽喉科学会会報 112: 357,2009.
79. 菅原一真, 広瀬敬信, 御厨剛史, 他: 老人性難聴マウスC57BL/6における熱ショック蛋白質の役割. 日本抗加齢医学会総会プログラム・抄録集 9回: 286,2009.
80. 菅原一真, 下郡博明, 御厨剛史, 他: 治療薬剤が外耳道金属異物様陰影を示した症例. Otology Japan 19: 69-72,2009.
81. 友近喜代子, 市山高志, 下郡博明, 他: RSウイルス感染症に併発する急性中耳炎の臨床的特徴. 日本小児科学会雑誌 113: 575,2009.
82. 金川英寿, 菅原一真, 橋本誠, 他: 突発難聴で発症した聴神経腫瘍の2例 聴力像とサイズ、回復率の検討. 耳鼻咽喉科臨床 102: 7-11,2009.
83. 金川英寿, 菅原一真, 橋本誠, 他: 鼻副鼻腔に発生したPsammomatoid ossifying fibroma例 その基本病態を中心に. 耳鼻咽喉科臨床 102: 115-119,2009.
84. 菅原一真, 御厨剛史, 橋本誠, 他: プランルカスト水和物追加投与の花粉症に対する短期QOL改善効果. アレルギー・免疫 16: 230-236,2009.
85. 菅原一真, 御厨剛史, 橋本誠, 他: 急性副鼻腔炎に対するモキシフロキサシン塩酸塩の臨床効果に関する検討. Prog Med 28: 2993-2998,2008.
86. 原浩貴, 菅原一真, 橋本誠, 他: 通年性アレルギー性鼻炎患者の睡眠障害に対するロイコトリエン受容体拮抗薬(プランルカスト水和物)の効果. Prog Med 28: 2506-2511,2008.
87. 菅原一真, 下郡博明, 御厨剛史, 他: 保存的治療を選択し数年後に真珠腫性中耳炎が進展した症例. Otology Japan 18: 473,2008.
88. 下郡博明, 菅原一真, 山下裕司: 小児真珠腫例の段階手術に関する検討. Otology Japan 18: 415,2008.
89. 中本哲也, 広瀬敬信, 御厨剛史, 他: 音響障害に対する内耳における炎症性サイトカインの発現について. Otology Japan 18: 341,2008.
90. 御厨剛史, 菅原一真, 広瀬敬信, 他: マウス音響障害モデルの熱ショック応答の評価と系統間による誘導の違いの検討. Otology Japan 18: 339,2008.
91. 広瀬敬信, 御厨剛史, 菅原一真, 他: 熱ショック転写因子の加齢性難聴への関わり. Otology Japan 18: 333,2008.
92. 橋本誠, 池田卓生, 藤井博則, 他: ImageJを用いたvideo-oculography(VOG)における定量的評価の試み(第二報). Equilibrium Research 67: 452,2008.
93. 藤井博則, 橋本誠, 菅原一真, 他: 聴力の長期経過観察を行った特発性両側前庭機能低下症例. Equilibrium Research 67: 412,2008.
94. 宮内裕爾, 菅原一真, 橋本誠, 他: 有毛細胞死抑制におけるミトコンドリアの変化. Equilibrium Research 67: 404,2008.
95. 下郡博明, 豊田英樹, 橋本誠, 他: CREBリン酸化促進物質の一側内耳投与による前庭系への影響. Equilibrium Research 67: 401,2008.
96. 菅原一真, 下郡博明, 宮内裕爾, 他: テプレノンによる前庭感覚細胞の保護効果. Equilibrium Research 67: 400,2008.
97. 菅原一真, 山下裕司: 【感覚器のアンチエイジング】 平衡覚の加齢とアンチエイジング. アンチ・エイジング医学 4: 621-624,2008.
98. 御厨剛史, 綿貫浩一, 橋本誠, 他: スギ花粉飛散後症状に対する塩酸オロパタジン(アレロック)の短期QOL改善効果について. Prog Med 28: 2253-2258,2008.
99. 御厨剛史, 綿貫浩一, 菅原一真, 他: スギ花粉に対する塩酸オロパタジンの短期QOL改善効果について. 耳鼻咽喉科免疫アレルギー 26: 202-203,2008.
100. 菅原一真, 綿貫浩一, 御厨剛史, 他: ベシル酸ベポタスチンの4シーズンにおけるJRQLQの比較検討. 耳鼻咽喉科免疫アレルギー 26: 200-201,2008.
101. 金川英寿, 菅原一真, 綿貫浩一, 他: 異なる嚢胞成分が検出された多発性・多房性術後性上顎嚢胞の1例. 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 80: 785-787,2008.
102. 橋本誠, 御厨剛史, 金川英寿, 他: 鼻副鼻腔psammomatoid ossifying fibromaの一症例. 日本鼻科学会会誌 47: 322,2008.
103. 堀健志, 御厨剛史, 橋本誠, 他: 前頭洞に発生した血瘤腫の一例. 日本鼻科学会会誌 47: 319,2008.
104. 御厨剛史, 菅原一真, 橋本誠, 他: 塩酸オロパタジンのスギ花粉症に対する短期QOL改善効果の検討. 日本鼻科学会会誌 47: 257,2008.
105. 御厨剛史, 菅原一真, 広瀬敬信, 他: 熱ショック応答誘導剤による内耳熱ショック応答の修飾と音響ストレスとの関係. 頭頸部自律神経 22: 49-51,2008.
106. 広瀬敬信, 菅原一真, 御厨剛史, 他: モルモットを用いた音響障害におけるコエンザイムQ10の蝸牛保護効果の検討. 頭頸部自律神経 22: 43-45,2008.
107. 橋本誠, 菅原一真, 広瀬敬信, 他: 駆梅療法を行い、長期間経過観察を行った内耳梅毒症例. Audiology Japan 51: 501-502,2008.
108. 中津愛子, 橋本誠, 菅原一真, 他: 当科を受診した新生児聴覚スクリーニング未受診児の現状と課題. Audiology Japan 51: 417-418,2008.
109. 菅原一真, 御厨剛史, 橋本誠, 他: 音響障害に対するエダラボンの保護効果と機序. Audiology Japan 51: 305-306,2008.
110. 広瀬敬信, 菅原一真, 御厨剛史, 他: コエンザイムQ10の内耳保護効果に関する検討. Audiology Japan 51: 301-302,2008.
111. 田中邦剛, 下郡博明, 菅原一真, 他: 骨膜下および硬膜外膿瘍をきたした急性乳様突起炎の1成人例. 日本耳鼻咽喉科感染症研究会会誌 25: 97-10,2007.
112. 菅原一真, 綿貫浩一, 竹本成子, 他: 小児急性中耳炎診療ガイドライン(案)の有効性、安全性について. 日本耳鼻咽喉科感染症研究会会誌 25: 25-29,2007.
113. 竹本成子, 橋本誠, 菅原一真, 他: 頭頸部における膿瘍腔の酸性度について(第二報). 日本耳鼻咽喉科感染症研究会会誌 25: 21-24,2007.
114. 菅原一真, 広瀬敬信, 御厨剛史, 他: コエンザイムQ10による進行性難聴マウスの内耳保護の試み. 日本抗加齢医学会総会プログラム・抄録集 8回: 182,2008.
115. 橋本誠, 金川英寿, 御厨剛史, 他: 鼻副鼻腔に発生したPsammomatoid ossifying fibroma症例. 耳鼻咽喉科臨床 補冊121: 134,2008.
116. 吉田周平, 中本哲也, 堀健志, 他: 甲状腺を貫通し、前頸筋に移動していた魚骨異物の1例. 耳鼻咽喉科臨床 補冊121: 89,2008.
117. 堀健志, 橋本誠, 菅原一真, 他: 嗄声と嚥下障害を初発とした多発脳神経障害を伴う水痘帯状疱疹ウイルス感染症の1例. 耳鼻咽喉科臨床 補冊121: 68,2008.
118. 菅原一真, 綿貫浩一, 橋本誠, 他: 小児急性中耳炎診療ガイドラインに基づく治療中の起炎菌の変化. 日本耳鼻咽喉科感染症研究会会誌 26: 197-200,2008.
119. 御厨剛史, 竹本剛, 菅原一真, 他: 熱ショック応答誘導剤としてのテプレノン連日経口投与による内耳保護効果の検討. 耳鼻咽喉科免疫アレルギー 23: 39-40,2005.
120. 菅原一真, 下郡博明, 綿貫浩一, 他: 小児急性中耳炎における治療薬剤による検出菌の変化. 日本耳鼻咽喉科学会会報 111: 334,2008.
121. 宮内裕爾, 菅原一真, 橋本誠, 他: 有毛細胞死におけるミトコンドリアの役割. 日本耳鼻咽喉科学会会報 111: 315,2008.
122. 折田浩志, 下郡博明, 御厨剛史, 他: サブスタンスP内耳直接投与による一過性末梢前庭機能亢進モデルの機序に関する検討. 日本耳鼻咽喉科学会会報 111: 314,2008.
123. 下郡博明, 菅原一真, 宮内裕爾, 他: 前庭神経系の可塑性における前庭神経節細胞の役割. 日本耳鼻咽喉科学会会報 111: 313,2008.
124. 広瀬敬信, 菅原一真, 御厨剛史, 他: DBA/2Jマウスの進行性難聴に対する水溶性コエンザイムQ10の効果. 日本耳鼻咽喉科学会会報 111: 275,2008.
125. 御厨剛史, 菅原一真, 広瀬敬信, 他: 老人性難聴モデルに対する熱ショック応答増強剤の保護効果の検討. 日本耳鼻咽喉科学会会報 111: 274,2008.
126. 綿貫浩一, 菅原一真, 山下裕司: 術後感染予防における抗菌薬の適正使用法について. 日本耳鼻咽喉科感染症研究会会誌 26: 87,2008.
127. 鈴木亮, 菅原一真, 藤倉義久, 他: ストレスならびに行動特性と眼・耳などの感覚器や自律神経系の症状の関係. 産業衛生学雑誌 48 臨増: np245,2006.
128. 菅原一真, 山下裕司: 小児急性中耳炎をめぐって 「小児急性中耳炎診療ガイドライン」の有効性、安全性について. 小児耳鼻咽喉科 28: 206-210,2007.
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219. 御厨剛史, 菅原一真, 田中邦剛, 他: テプレノン長期間経口投与の音響障害に対する保護効果の検討. Audiology Japan 48: 333-334,2005.
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226. 竹野研二, 下郡博明, 原浩貴, 他: 両側一過性・可逆性前庭入力遮断モデルにおける前庭機能評価. 頭頸部自律神経 19: 12-14,2004.
227. 山崎愛語, 竹本剛, 菅原一真, 他: ビデオ画像解析によるマウスの嗅覚行動の検討. 日本耳鼻咽喉科学会会報 108: 462,2005.
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230. 橋本誠, 竹野研二, 原浩貴, 他: TTXを用いた両側一過性可逆性前庭入力遮断モデルの機能回復過程 行動観察,VOR,VCRによる評価. 日本耳鼻咽喉科学会会報 108: 391,2005.
231. 山崎愛語, 竹本剛, 菅原一真, 他: ビデオ画像解析によるマウス嗅覚行動の検討. 山口医学 53: 333,2004.
232. 原浩貴, 竹野研二, 下郡博明, 他: TXXを用いた可逆性両側前庭入力遮断モデルの形態学的変化 末梢前庭器・中枢に於ける免疫組織化学的検討. Equilibrium Research 63: 529,2004.
233. 御厨剛史, 原浩貴, 竹野研二, 他: テトロドトキシン(TTX)を用いた両側一過性・可逆性前庭入力遮断モデルの行動動態の観察. Equilibrium Research 63: 484,2004.
234. 竹野研二, 下郡博明, 原浩貴, 他: テトロドトキシン(TTX)を用いた両側一過性・可逆性前庭入力遮断モデルにおける前庭機能評価. Equilibrium Research 63: 481,2004.
235. 御厨剛史, 田中邦剛, 竹本剛, 他: 音響外傷に対するテプレノン経口投与の内耳保護効果の検討. Otology Japan 14: 393,2004.
236. 竹本剛, 菅原一真, 田中邦剛, 他: マウス蝸牛と共培養した胚様体細胞の接着と分化. Otology Japan 14: 307,2004.
237. 奥田剛, 菅原一真, 山下裕司: 頭部外傷後に内リンパ水腫を来した小児例の長期観察. Audiology Japan 47: 373-374,2004.
238. 竹本剛, 菅原一真, 田中邦剛, 他: テプレノンが誘導する内耳での熱ショック応答と音響外傷に対する保護効果の検討. 頭頸部自律神経 18: 66-69,2003.
239. 奥田剛, 菅原一真, 竹本剛, 他: In vivoにおけるcaspase inhibitorの内耳保護効果. 頭頸部自律神経 18: 63-65,2003.
240. 竹本剛, 菅原一真, 山崎愛語, 他: マウスの嗅覚行動解析. 日本鼻科学会会誌 43: 359,2004.
241. 御厨剛史, 田中邦剛, 竹本剛, 他: 内耳における熱ショック応答は抗酸化剤のmodulatorとなりうるか? 日本耳鼻咽喉科学会会報 107: 404,2004.
242. 田中邦剛, 竹本剛, 御厨剛史, 他: エダラボンの投与時期と音響障害に対する内耳保護効果についての検討. 日本耳鼻咽喉科学会会報 107: 403,2004.
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247. 田中邦剛, 下郡博明, 奥田剛, 他: AMPA末梢前庭障害に対するAMPAレセプターアンタゴニストの影響. Equilibrium Research 62: 414,2003.
248. 原浩貴, 下郡博明, 池田卓生, 他: テトロドトキシンを用いた一過性前庭入力遮断モデル動物作成の試み(第二報). Equilibrium Research 62: 413,2003.
249. 飯島直也, 鈴木伸嘉, 小口智啓, 他: 過重力環境が内耳前庭系に及ぼす影響 DNAマイクロアレイ及びreal-time PCRを用いた検討. Otology Japan 13: 556,2003.
250. 田中邦剛, 竹本剛, 奥田剛, 他: 音響障害におけるエダラボンの投与時期と内耳保護効果についての検討. Otology Japan 13: 431,2003.
251. 竹本剛, 菅原一真, 田中邦剛, 他: テプレノンの内耳直接投与による熱ショック応答と保護効果についての検討. Otology Japan 13: 427,2003.
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