国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟での燃焼実験に成功
このたび、国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」において、機械工学科エンジンシステム工学研究室の三上真人教授が代表を務める、JAXAとの共同実験:ランダム分散液滴群の燃え広がりと群燃焼発現メカニズムの解明(Group Combustion)が開始され、「きぼう」で初めての燃焼実験に成功しました。詳細は本学のホームページ(別のウィンドウ/タブが開きます) や,JAXAの関連ページ (別のウィンドウ/タブが開きます)をご覧ください。
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