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学内における感染症対策

届出が必要な感染症と診断された場合(山口大学HPへ移動します)

感染症の多くは、一人一人の日頃からの心がけ次第で未然に防ぐことができます。感染症の予防のために、「手洗い・うがいの励行」、「マスクの着用」を習慣的に行うように心がけましょう。日頃から栄養や睡眠を十分にとり、体力や抵抗力を高めておくことも予防のためには大切です。また、インフルエンザの予防には、ワクチン接種も有効です。毎年、流行前の早めの接種をお勧めします。

「咳エ チケット」をしっていますか?

学内における感染症対策

山口大学では、下記の「感染症」と診断(疑いも含む)された場合、速やかに下記フォームにて報告することが義務付けられています。学内での感染拡大を防止するため、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

大学への届け出が必要な感染症

① 新型コロナウイルス感染症 ② インフルエンザ ③ 百日咳 ④ 麻疹(はしか) ⑤ 風疹(3日はしか) ⑥ 流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) ⑦ 水痘(みずぼうそう) ⑧ 咽頭結膜熱(プール熱) ⑨ 髄膜炎菌性髄膜炎 ⑩ 結核

届け出先

感染症報告フォーム【学生用】

感染症報告フォーム【教職員用】