法令等に関する情報

助成対象医療を追加しました

掲載日:2017年4月3日(更新)

山口県健康増進課のホームページに、肝炎治療費助成制度について紹介されています。
詳しくは、山口県健康増進課のホームページを参照してください。
山口県健康増進課 肝炎治療費助成制度について

      

   ●助成対象医療を追加しました(平成29年3月24日から適用) ●

 セログループ1(ジェノタイプ1)又はセロブループ2(ジェノタイプ2)のいずれにも該当しない患者のC型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対するソホスブビル及びリバビリン併用療法を助成の対象としました。



助成対象医療を追加しました

掲載日:2017年2月28日(更新)

山口県健康増進課のホームページに、肝炎治療費助成制度について紹介されています。
詳しくは、山口県健康増進課のホームページを参照してください。
山口県健康増進課 肝炎治療費助成制度について

      

   ●助成対象医療を追加しました(平成29年2月15日から適用) ●

 セログループ1(ジェノタイプ1)のC型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対するジメンシー配合錠(一般名:ダクラタスビル塩酸塩・アスナプレビル・ベクラブビル塩酸塩配合錠)を助成の対象としました。



助成対象医療を追加しました

掲載日:2016年11月29日(更新)

山口県健康増進課のホームページに、肝炎治療費助成制度について紹介されています。
詳しくは、山口県健康増進課のホームページを参照してください。
山口県健康増進課 肝炎治療費助成制度について

      

   ●助成対象医療を追加しました(平成28年11月18日から適用) ●

 セログループ1(ジェノタイプ1)のC型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対するエルバスビル及びグラゾプレビル併用療法を助成の対象としました。



助成対象医療を追加しました

掲載日:2016年10月14日(更新)

山口県健康増進課のホームページに、肝炎治療費助成制度について紹介されています。
詳しくは、山口県健康増進課のホームページを参照してください。
山口県健康増進課 肝炎治療費助成制度について

      

   ● 助成対象医療を追加しました(平成28年9月28日から適用) ●

 セログループ2(ジェノタイプ2)のC型慢性肝炎に対するヴィキラックス配合錠(一般名:オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合錠)及びレベトールカプセル(一般名:リバビリン)併用療法を助成の対象としました。



肝炎治療費助成制度について

掲載日:2016年5月12日(更新)

山口県健康増進課のホームページに、肝炎治療費助成制度について紹介されています。
詳しくは、山口県健康増進課のホームページを参照してください。
山口県健康増進課 肝炎治療費助成制度について

      

   ● 核酸アナログ製剤治療の更新申請手続きの簡素化について ●

 核酸アナログ製剤治療の更新の申請において、従来は、医師による診断書の提出が必須でしたが、患者さんの負担軽減を図るため、診断書の代わりに、①検査結果と②治療内容が分かる資料の提出による申請も可能となりました。
※従来どおり、医師による診断書による申請も可能です。



肝炎治療費助成制度について

掲載日:2015年12月18日(更新)

山口県健康増進課のホームページに、肝炎治療費助成制度について紹介されています。
詳しくは、山口県健康増進課のホームページを参照してください。
山口県健康増進課 肝炎治療費助成制度について

      

   ● 助成対象医療を追加しました(平成27年12月1日から適用)●

 ①C型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対するオムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合錠による治療を助成の対象としました。

(概要)
 ・HCV-RNA陽性のC型慢性肝炎又はChild-Pugh分類AのC型代償性肝硬変で肝がん合併のない方が対象です。
 ・オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合錠による治療に対する助成の申請にあたっては、原則として日本肝臓学会肝臓専門医が診断書を作成することとしています。

 ※なお、平成28年3月31日までに申請された方については、初回治療の場合に限り、助成の開始日を、平成27年11月26日までさかのぼることができます。

 ②インターフェロンフリー治療不成功後のインターフェロンフリー治療を助成の対象としました。

(概要)
 ・助成の申請にあたっては、日本肝臓学会肝臓専門医が診断書を作成することとしています。また、診断書に加えて、肝疾患診療連携拠点病院に常勤する日本肝臓学会肝臓専門医が作成した意見書が必要となります。(肝疾患診療連携拠点病院に常勤する日本肝臓学会肝臓専門医は除く)

 ※なお、平成28年3月31日までに申請された方については、助成の開始日を、平成27年12月1日までさかのぼることができます。


肝炎治療費助成制度について

掲載日:2015年9月28日(更新)

山口県健康増進課のホームページに、肝炎治療費助成制度について紹介されています。
詳しくは、山口県健康増進課のホームページを参照してください。
山口県健康増進課 肝炎治療費助成制度について

      

   ● 助成対象医療を追加しました(平成27年9月10日から適用)●

 ※C型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対するレジパスビル/ソホスブビル配合錠による治療を助成の対象としました。

(概要)
 ・HCV-RNA陽性のC型慢性肝炎又はChild-Pugh分類AのC型代償性肝硬変で肝がん合併のない方が対象です。
 ・レジパスビル/ソホスブビル配合錠による治療に対する助成の申請にあたっては、原則として日本肝臓学会肝臓専門医が診断書を作成することとしています。

 ※なお、平成28年3月31日までに申請された方については、助成の開始日を、平成27年8月31日までさかのぼることができます。


肝炎治療費助成制度について

掲載日:2015年6月26日(更新)

山口県健康増進課のホームページに、肝炎治療費助成制度について紹介されています。
詳しくは、山口県健康増進課のホームページを参照してください。
山口県健康増進課 肝炎治療費助成制度について

      

   ● 助成対象医療を追加しました(平成27年6月9日から適用)●

 ①C型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対するソホスブビル及びリバビリン併用療法を助成の対象としました。

(概要)
  ・HCV-RNA陽性のC型慢性肝炎又はChild-Pugh分類AのC型代償性肝硬変で肝がん合併のない方が対象です。
 ・ソホスブビル及びリバビリン併用療法に対する助成の申請にあたっては、原則として日本肝臓学会肝臓専門医が診断書を作成することとしています。

 ※なお、平成28年3月31日までに申請された方については、助成の開始日を、平成27年5月20日までさかのぼることができます。

 ②インターフェロンフリー治療不成功後のインターフェロン治療を助成の対象としました。

 ・助成の申請にあたっては、日本肝臓学会肝臓専門医が診断書を作成することとしています。

 ※なお、平成28年3月31日までに申請された方については、助成の開始日を、平成27年6月9日までさかのぼることができます。


肝炎治療費助成制度について

掲載日:2015年3月24日(更新)

山口県健康増進課のホームページに、肝炎治療費助成制度について紹介されています。
詳しくは、山口県健康増進課のホームページを参照してください。
山口県健康増進課 肝炎治療費助成制度について

      

   ● 助成対象医療を追加しました(平成27年3月20日から適用)●

 ※C型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対するインターフェロンフリー治療(ダクラタスビル及びアスナプレビル併用療法)を助成の対象が変更されました。

(概要)
  ・セログループ1(ジェノタイプ1)のC型慢性肝炎又はChild-Pugh分類AのC型代償性肝硬変で肝がんの合併のない方が対象です。
 ・ダクラタスビル及びアスナプレビル併用療法については、これまでインターフェロンを含む治療法に不適格/不耐容/無効である方を対象でしたが、インターフェロン治療を問わず、すべての患者さんに適応が広がりました。詳しくはお近くの肝臓専門医にご相談ください。
 ・ダクラタスビル及びアスナプレビル併用療法に対する助成の申請にあたっては、原則として日本肝臓学会肝臓専門医が診断書を作成することとしています。


肝炎治療費助成制度について

掲載日:2014年10月1日(更新)

山口県健康増進課のホームページに、肝炎治療費助成制度について紹介されています。
詳しくは、山口県健康増進課のホームページを参照してください。
山口県健康増進課 肝炎治療費助成制度について

      

   ● 助成対象医療を追加しました(平成26年9月19日から適用)●

 ※C型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対するインターフェロンフリー治療(ダクラタスビル及びアスナプレビル併用療法)を助成の対象としました。

(概要)
 ・HCV-RNA陽性のC型慢性肝炎又はChild-Pugh分類AのC型代償性肝硬変で肝がんの合併のない方が対象です。
 ・ダクラタスビル及びアスナプレビル併用療法については、インターフェロンを含む治療法に不適格/不耐容/無効である方を対象としています。また、ダクラタスビル及びアスナプレビルを含む併用療法を受けた方については、以後のインターフェロンを含む治療については助成の対象となりません。詳しくはお近くの肝臓専門医にご相談ください。
 ・ダクラタスビル及びアスナプレビル併用療法に対する助成の申請にあたっては、原則として日本肝臓学会肝臓専門医が診断書を作成することとしています。

 ※なお、平成27年3月31日までに申請された方については、助成の開始日を、平成26年9月2日(薬価収載日)までさかのぼることができます。


山口県肝炎治療費助成制度について

掲載日:2014年5月23日(更新)

平成24年1月より、山口県の肝炎治療費助成制度が変更になりました。
※対象助成医療が追加されました。(平成26年5月23日から適用)※
詳しくは、山口県健康増進課のホームページを参照してください。
山口県健康増進課 肝炎治療費助成制度について

      

   ● 助成対象医療を追加しました(平成26年5月23日から適用)●

 ※B型慢性肝疾患に対する核酸アナログ製剤治療薬として、テノホビルが薬価収載され、保険適用となりました。

(概要)
 ・上記運用の一部変更に係る山口県肝炎治療特別促進事業実施要綱等の改正はありません。
 ・肝炎治療受給者証の交付申請に係る診断書については、当面「治療内容」の「その他」の欄に記載する等で現行の様式をそのまま使用して差し支えありません。


山口県肝炎治療費助成制度について

掲載日:2013年12月24日(更新)

平成24年1月より、山口県の肝炎治療費助成制度が変更になりました。
※対象助成医療が追加されました。(平成23年12月26日より適用)※

      

   ● 助成対象医療を追加しました(平成25年12月4日から適用)●

 ※C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びシメプレビルによる3剤併用療法を助成の対象としました。

(概要)
 ・HCV-RNA陽性のC型慢性肝炎で、肝がんの合併のない方が対象です。
 ・3剤併用療法を除くインターフェロン治療に係る治療歴の有無は問いません。
 ・テラプレビルを含む3剤併用療法の治療歴のある方でも、担当医によりシメプレビルを用いた再治療を行うことが適切であると判断された場合は、対象となります。
 ・シメプレビルを含む3剤併用療法については、患者さんの安全確保の点から、診断書を記載できる医師を、日本肝臓学会肝臓専門医又は日本消化器病学会消化器専門医に限定しています。

 ※なお、平成26年3月31日までに申請された方については、助成の開始日を、平成25年11月19日(シメプレビルの薬価収載日)までさかのぼることができます。

  


肝炎総合対策の推進について(厚生労働省)

掲載日:2010年7月9日

厚生労働省のホームページに、肝炎総合対策の推進について紹介されています。
詳しくは、厚生労働省のホームページを参照してください。
肝炎総合対策の推進(厚生労働省)について

特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法に基づく給付金の支給等に関するQ&Aについて

掲載日:2010年4月16日

厚生労働省医薬食品局から「C型肝炎救済特別措置法」に基づく給付金の支給等に関するQ&Aが平成22年3月31日に改訂されたとの情報提供がありました。リーフレットと併せて掲載していますので、ご覧になられてください。
リーフレット (:102KB)
Q&A(平成22年3月31日改訂) (:163KB)
問い合わせ先 (:60KB)

厚生労働省研究班によるウイルス性肝疾患の治療ガイドラインについて

掲載日:2010年3月24日

平成22年3月に改訂された治療ガイドラインの情報が日本肝臓学会のホームページに掲載されました。
ただし、ガイドラインに掲載されている内容は最新の治療となるため、保険適用外となるものもあります。
日本肝臓学会ホームページ

肝臓機能障害に係る身体障害者手帳の交付について

掲載日:2010年2月17日

肝臓機能障害に係る身体障害者手帳の交付について、山口県障害者支援課のホームページに情報が掲載されています。
詳しくは、山口県障害者支援課のホームページを参照してください。
山口県障害者支援課 肝臓機能障害に係る身体障害者手帳の交付について