山口県肝疾患診療連携拠点病院 山口大学医学部附属病院 肝疾患センター

肝疾患センターとは、肝疾患診療連携拠点病院事業の一環として、肝疾患の診察・治療のために、医師・看護師・薬剤師、さらに山口県内の医療機関等が互いに連絡しあう組織として立ち上げられた組織です。

掲載日:2011年8月31日
 
山口大学医学部消化 器病態内科学(第一内科)が開発した”肝細胞がんに対する新規治療”の研究論文が世界最高峰の英文雑誌"The New England Journal of Medicine"に掲載されました。
 ◎抗ガン剤無効の進行肝癌に対する新規治療法の開発(PDF)
 ◎NCBIホームページ(National Center for Biotechnology Information(※英文サイト)
掲載日:2011年3月31日
 
肝疾患センターホームページをリニューアルしました。
 ◎平成23年度の肝臓病教室の案内を掲載しました。
 ◎肝庇護療法地域連携パスを掲載しました。
肝疾患センターでは、市民公開講座や医療従事者を対象とした研修会の開催を計画しています。
開催が決定次第、掲載いたします。

平成23年度 第1回 肝疾患研修会
            
日時:平成23年10月31日(月)19:00~20:30
場所:宇部全日空ホテル 国際会議場
   申込み方法等の詳細はこちらを参照してください。
開催した行事一覧はこちらを参照してください。
肝臓病教室のご案内
 本院では、患者さん及びご家族・肝疾患に関心のある方を対象とした肝臓病教室を開催しています。日程等の詳細については、左ニューの「肝臓病教室」からご覧ください。